29歳独身女性無職の愛人契約日記

高校を卒業してからずっと勤務していた会社を自己都合で辞めてしまい、働かなきゃ食べていけないのですがすっかり働く気を失っていました。
貯金が多少あったし、失業保険も入り始めたので毎日ダラダラと過ごし、何となく出会い系を見ていた時に興味を持ったのが愛人募集のサイトだったのです。
愛人と言う言葉、懐かしいものがありました。
実は、大学生の頃に「愛人 契約」というものをしていたことがあるのです。
飲食店でアルバイトしていたのですが、そこの常連の会社社長に声を掛けられ、週に1回か2回食事の後ホテルに行くと言うのを月20万円で愛人契約していました。
その頃は私の友人も何人かが愛人としてお金をもらっていたので、私は特別なことをやっていると自覚していなかったのです。

でもそれはまだ若かったころの話で、今では私もアラサー、もう愛人としての価値なんかないんじゃないかと思っていました。
ところが、こんな私でもなれそうだと分かったので、そのサイトで知り合った男性と一度会う事になったのです。
彼の年齢は35歳、会社経営で愛人として希望するのは25歳以上40歳未満だと言う事でした。
何度かやり取りがあるうちに私もその気になってきて、会ってみて契約するかしないかを決めようとお互いが軽い気持ちで約束しました。

待ち合わせ場所に来た彼は、送ってもらった写メで見たよりも老けて見えましたが、それは私も同じことなので想定内でした。
話してみるとそれほど悪くない感じで、私もすでに契約してもいいかなと思っていたので食事の後すぐにホテルに向かったのです。
それまでの間に彼の身元が怪しくないことも確認させてもらっていましたから、あとは私を気に入ってもらうだけだとホテルでは気合が入りました。

私も久しぶりだったので契約がどうのこうのより、彼とは体の相性が良いなあと本気になってしまい、それは彼も感じたようでコトが済んだ後ですぐにお金の話になりました。
私は多ければ多いほどうれしかったけど、この年だし思い切った金額は言えないなあとはっきりとは言いませんでしたが、彼の方から月15万と言われた時にはちょっとがっかりしました。
やっぱりその程度なのかと残念な気持ちになったけど、とにかくお金が欲しかったしずっと彼氏もいなかったので欲求不満なこともあり、一石二鳥でまあいいかと契約してしまいました。
取りあえず3か月、でもこんな私でもまだまだ価値があるみたいなので、掛け持ちも密かに考えています。

35歳既婚男性飲食店経営の愛人募集日記

脱サラして始めた飲食店、仕事もずいぶんと軌道にのりまして安定した収入も得られるようになりまして、自分も愛人募集でもしてみようかという気持ちになってきました。
と、言いましても本格的な愛人募集をするというものでもなく若い女の子とお小遣いを渡す程度の肉体関係を楽しみたいと思うようになったのです。
幸いインターネットの出会い系サイトなどを利用していくことにより気軽に愛人な募集をすることも可能な時代でありますから、ちょっとした空き時間にパソコンでスマホで愛人な募集をしてみました。
そこで知り合った20歳の役者を目指してフリーター生活を続けているミアと出会いまして、彼女も貧乏なフリーター生活で困っていたようでしてこちらの提案を快く受けてくれることになり、愛人関係を持つようになっていきました。
生活費を多少保証してあげる程度の支払いで月に何度も彼女と会い肉体関係を楽しんでいるこの頃です。
役者を目指しているだけあり見た目もいい感じ出しスタイルにも注意しているらしくてスリムでピチピチ。
芸の肥やしとばかりに様々なプレイに果敢にチャレンジもしてくれるのでセックスの相手としてはほんとうに良い相手になっているんです。
経営のストレスもミアのオマンコに挿れることにより、全て綺麗に解消できてしまいますから手放せない存在なんです。
今度はわたしの経営する飲食てかでのバイトも検討し始めていますから、そうなれば始終顔を合わせていることも出来ますから好都合です。

生きとし生けるスケベの日記